2017年01月10日

長崎のカラー診断に最高品質の光を使います

色温度長崎 カラー診断

長崎のカラー診断に最高品質の光を使います。
画像は、同じ肌色見本が光源によって見え方が異なるサンプルです。

目の前の色は光源の品質でいかようにも変化して見えます。
当然、色の判定や評価、選定の場合には色が正しく見える光を使う事が必要になります。

画像はその正しく色が見える条件のうち、一要素である色温度が異なったケース。
左から色温度が6500k、真ん中が私達長崎カラー研究会が使う光、右は3000k。

6500kは一般の会議室や教室、イベントスペースで良く見かける照明の色温度。
しかし、その色温度は色を正しくは見せてはくれません、不適切ですし、クオリティが足りません。

一方3000kはヘアサロンやアパレルショップ、商業施設やホテル、飲食店やカフェ等で一般に使用され、これもその色温度は色を正しくは見せてはくれません、不適切ですし、クオリティが足りません。


▼標準光カラー診断について詳しく解説しています
http://www.e-sikisai.com/personalcolor-ver3.html

※色が正しく見えるパーソナルカラー診断専用標準光アシストライトは特許庁/実用新案を取得し、九州ではイルドクルールのカラースクールに限定して供給されている、いつでもどこでも誰でも安定した最高水準の光でカラー診断を受けられるライトのセッティングです。

カラースクール/イルドクルールには、ここ九州各県からカラー/色彩のプロを目指す多くの生徒さんがスクーリングされています。東京や関西ではなく、ここ九州で第一線のカラーリスト/カラーセラピスト/カラーコンサルタントが目指せます。

カラースクール/イルドクルール
http://www.e-sikisai.com








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